水無月 Vol 34

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「水無月 Vol 34」は、5月14日発売です。

※表紙と目次の写真はクリックすると拡大してご覧頂けます。

今月のおすすめ

「幼児教育より親教育」

毎月なるほど!と納得のいく内容で人気のコペル代表の大坪信之さん。今月号ではプロゴルファー石川遼さんの小学校卒業作文を紹介して子どもの頃から視野を広げる大切さを伝えてます。
続きは本誌でお読みください。

西風に乗せて 松尾一史

72歳の松尾さんは2008年に故郷長崎を終の住処と決め帰郷しました。毎月長崎の歴史や行事なども織り交ぜた長崎をご紹介いただいてます。
今月号は岬、日本本土最西端・神崎鼻のご紹介ですが長崎に住んでいる人も神崎鼻が最西端といことも余り知らないそうです。というのも地元の人達は最先端は長崎半島の野母崎という先入観があるそうです。何故、松尾さんが最西端が神崎鼻と知ったのか?そして最東端、最西端、最南端の証明書とは? 
珍しい証明書なので松尾さんは退職後の自分の大事な記録であり、宝物です。とおっしゃってます。岬巡りしてみたくなりました。 
本誌でお楽しみください。