読者の方から嬉しい声が届きました。

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仲谷 朝子様 65歳

現在高齢者施設に入居されている87歳の恩人へきらめきプラスを贈呈されていらっしゃる仲谷さんからお手紙をいただきました。

「今は新聞も読むのさえ辛くなったけれど、きらめきは、つやつやしているので読めます。
もう3冊届いていますが、読みとばすこともなく、最初から最後まで大切に読んでいます。
今は、きらめきが届くのが一番の楽しみ。ほんとうに嬉しくって有難い」
と年末にご本人よりご連絡いただきました。

ご本を贈ってから、一度もお返事もないままだったので、ちゃんと御許に届いているのかしら?と少し心配していましたがちゃんと届いて読んで楽しんでくださっていることがわかり
そして、今はそれが外との唯一の接点であり社会からのただひとつの働きかけとなっていることが痛いほどわかり、嬉しく切ないような想いでいます。

こうして、きらめき誌のような定期刊行配送誌というのは、待つことへの確かさが有りいつ来るかもわからぬものを待ちわびる物哀しさをも断ち切ってくれて幸せな気持ちをも届けてくれるのだと知りました。
恩返しの良い形ができたこと、きらめき誌に感謝いたします。

長谷部 一様 40歳

あるきっかけできらめきを知りました。 こころの琴線に触れる雑誌で感動いたしました(お世辞ではなく)。
故郷の両親に購読を勧めます。

米山 千鶴子様 70歳

きらめきプラスを毎月楽しみにしております。
初めて今月は白木塾に参加してみようと思っております。 
(電話での参加申し込みいただきました。)