【特集】男の教育 笹川 能孝

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『一九六八年、“世界は一家、人類みな兄弟姉妹”のスローガンで有名な笹川家に生まれる。』
父親の存在意義は、男の子に限ってですが「男を創る」ことです。と語る笹川能孝さんは、生まれながらにして笹川家の人間。厳しい理不尽な教育はあくまでも父と子ではなく経営者のものだった。それは「人の上に立つ者としての在り方」だったという。
そんな笹川さんに「男の教育」について伺いました。