福祉はゼロからの出発 高木 金次

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福祉はゼロからの出発 高木 金次

「福祉を文化に」その思いを仕事に、やり続けて50年。
障がい者スポーツや障がい者アートなど、今では誰もが一度は聞いたことがある
言葉も高木さんがパイオニアとなり、発信し続けてきました。その高木さんが集大成として2020年の東京オリンピック、パラリンピックと同時開催を予定している「国際パラアート展(仮)」にかける思いと日本チャリティ協会の50年の軌跡を当時の写真と共にご紹介してます。

1981年国際障害者記念事業 
常陸宮殿下をお迎えして障害児国際児童画展

第1回全国車椅子バスケットボール競技大会(1970年 主催)